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「高卒10年待てば施工管理技師2級」現場監督月収50万円への最短ルートを教えます!

電気施工管理技士へのルート

 

パターン1

第2種電気工事士→施工管理の実務経験1年→2級施工管理技士→A

A→施工管理の実務経験5年→1級施工管理技士受験

 

パターン2

第2種電気工事士→第1種電気工事士試験合格→電気工事士の実務経験5年

→1級施工管理技士受験

 

パターン3

いきなり第1種電気工事士試験合格→電気工事士の実務経験5年→1級施工管理技士受験

 

パターン4

高卒→施工管理の実務経験10年→1級施工管理技士受験

 

高卒後建築業界で見習いから初め、様々なことを任されるようになったあと

10年たてば施工管理技士へ道は開けます。

具体例

高卒19歳で働き始め、29歳で施工管理試験を受けて合格し

30歳から施工管理技士も頑張れば可能です。

これは国土交通省の試験を目指す建築施工管理技士の方が多い、

電気関連工事は電線等にふれるので 経産省系の電気工事士免許をとることをお勧めします。

 

施工管理技師なったら

現場監督になれる条件そろう

 

現場監督の補佐やって 実務経験積んだら

晴れて 現場監督。

 

現場監督の選任条件に

直接的かつ恒常的な雇用関係であることが必要ですので、

他社在籍の出向社員、試用期間中の社員(解雇できる状態のため)は認められません。

よって

現場監督は保護が厚い。

元請けは現場監督の名前で 工事申請する、

現場監督の名前がなかったら工事申請不可能。

だから

どこの元請け会社も 現場監督を見つけたら抱え込む。

求人見たら 給料50万円とよく書いてるが 嘘ではない、マジです。

 

以上

職人モリマサ


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【職人モリマサの自己紹介】



45歳 独身
大阪府大阪市西区在住
現在 現場監督の仕事(正社員)の仕事をやってます。

太陽光設置工事の仕事経験7年(計画 設計 施工 全部話についていけます)
病気の大親友の生活を支えながら 
ついでに第2種電気工事士試験の講座開講で失敗して借金50万円の返済、
金銭的には追い込まれてます(笑)

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【免状】
 第一種電気工事士
 1級電気施工管理技士
電気通信主任技術者(伝送交換)
 第三種 電気主任技術者
 第一級陸上特殊無線技術士
 甲種第4類消防設備士
 乙種第6類消防設備士
 乙種第7類消防設備士
 乙種第4類危険物取扱者

【労働安全衛生法関連講習】

監理技術者講習修了
蓄電池設備整備資格者講習
系統連系規程講習
電気工事作業指揮者安全教育講習
 高圧・特別高圧電気取扱特別教育
 職長・安全衛生責任者教育